たぐい稀な焼酎に仕上がりました
埼玉を代表する農産物として川越のさつま芋が挙げられます。その中でも当商品の原料である「紅赤芋」は大変希少な品種で、江戸時代から十代続く高橋農園を中心に、川越のさつま芋農家が丹念に育て上げました。肥料は隣接する雑木林の落葉から作られた堆肥を使用し、まさしく循環型農業の姿であり、「安心・安全」な農法と言えます。原料の芋は、弊社のビジネスパートナーである福島・笹の川酒造にて鮮度の高いうちに黄麹で仕込み、出荷を待ちます。吟醸酒を思わせるフルーティーで繊細な味わいと、紅赤芋ならではの甘味マッチした、たぐい稀な焼酎に仕上がりました。是非、「埼玉・地域を愛する人」にお奨めの商品です。








